
窯の口を開けたところです


さっそく選別、うつわノートとやまほんの展覧会に発送しました。ギリギリです!

日時計を白磁窯に入れたのを木で作った槍を持たせてさっそく外に出して試してみました、まあまあ合っています日本の子午線から少しずれているから、、、おおよその時間で暮らすのがいいのかも

2か所の展覧会発送数は多くなかったのですが

明日由利さんのSUMIKA横浜の展覧会に発送しなければと明日は中元配達初日で忙しので宅配便が来れない!持って行かないと、明日は朝早くから私は病院と忙しくなりそうです。

今日も土から根、石取りを午後から書書きをしていました、画像の書の意味は窯の炎鳴動し我を照らすです、時々無償に書きたくなります。
