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土作り、ローラークラッシャーで潰しています。

昨日ロクロした物を削り、片口鉢等をロクロしました。

昨日作った釉薬の試験です。番号をふって全部そろえば素地に塗ります。おもいつき帳は思いついたことの備忘禄です。

わんの削りをしました

ロクロと土小屋の片づけ外は寒いのであまり進まない、土の掃除石、根等を取り除く作業も合間にやっています。


今日はロクロと釉薬の試験の調合46種類100Gずつ作りました。

焼き物の片づけと碗のロクロをしました。

本がいっぱいになってきて、大型本を入れる本棚を作りました。

展覧会からの返送が、片づけないとちょっとずつやり始めました。

ストーブのたきつけに杉葉をひらってきました。大豆の脱穀をしましたが時間がかかりました。

昨日ロクロしたわんの削りを、今日はいろいろしましたがまだ片づけないとだめなのがいっぱいです

先日うきは市の杉工場で展覧会をしましたが本業は明治から続く大きい家具工場です、そこで出る木の灰を送ってくれるようお願いしていたのが届いてさっそく灰汁抜きに水を入れましたこれから何度も水を入れ替え灰汁抜きをします、いい灰釉になるかと楽しみです。

この土も杉工場の近くで採れたものです、乾燥させて砕き篩にかけて練って試験焼をしたいと思っています。工場の周りには縄文、弥生、須恵器がたくさん出土していてたぶんこんな土を使っていたのかな

杯の灰汁汁に入れている木は杉工場でいただいたくるみの木?です。これで焼き物を作る時に使うヘラを作ります。


今日は試験焼に入れる碗を70個ほどロクロしました。









うつわノートから今夕帰って来ました、たくさんの人が来ていただきにぎやかな展覧会になりました。また明日から作陶です。

明日午後からうつわノートに向かうのでロクロが出来ないので乾いた赤土を棚板とレンガで砕きました、まだまだ足らない後数日やらないと一窯分出来ないようです。

窯出ししてそのままだった、窯の周りを片づけました

昨日ロクロした碗を削りました。来月に釉薬、土の試験窯を焚くつもりです、今使っている釉薬、土にこだわっているととどまって前に進まなく、また新たな発想で一窯試験しようと思っています。時々初心であろうと、、、

今日は昼前から近くの高校生17人が見学にきました、かれらは陶芸の授業を受けておりろくろと削りを見たいと、昼ごはんは高校生が作ってくれました。


昨日ロクロした杯を削りしました。


今日はあったかくて天気もよく春の窯にと薪割始めました。

合間に釉薬試験用に杯をロクロしました。


今日は丸太の小切り、次の窯にむけてです。午後から古い友人で仏画師と友人達が来て宴会でした。




夕方に帰り着きました、杉工場の展示風景です。気持ちよく過ごしました、お客さんも切れずに来てくれ楽しい会でした。


杉工場のある吉井の周りに古墳群、縄文と弥生遺跡も多く朝は資料館を訪ねたりいい時間を過ごしました。


うつわノートへの発送準備をしていました。明日は17日から25日までやっている杉工場に行きます、23日、24日画廊にいます。

12月1日から始まるうつわノートへの出品準備を始めました今日は先に大壺を先に送り、窯出しを始めました。


12月1日、2日画廊にいます、お会いできれば幸いです。





11月17日から11月25日 福岡県うきは市の杉工場で展覧会をします。


溶け具合を窯から出してみています

黒釉の碗を引き出してより黒くします。弱くなりますが深い黒になります。

窯の周りを掃除して終了です

昨日、白磁の窯出しをしました、いい焼で安心しました。

昨日朝に釉薬物の窯に火をいれました。



韓国から来た友人に窯を見て貰って土採りに、ドロドロになって帰って来ました。






ギャラリー雲夢の展示風景です。

朝、皆で近くの室生寺に行って来ました。今夕一旦家に帰って来ました、明日から釉薬物の窯焚きです。



白磁の窯焚きが夕方終わりました。

白磁窯はまだアブリです。白磁の梱包やズイキの皮をむいたり落花生の豆をはづしたりしながら焚いています。朝から奈良の夢雲に搬入に行って来ました、一度に運べそうもないので。


12月1日からうつわノートでの展覧会に出品する物を選びきれいにする作業、水漏れチェックを始めました、時間がかかります。

今日白磁窯を詰め終わり焚きはじめました。2泊3日の予定です。

詰め終わりました。後は焚口を作るだけです。白磁の窯詰めも明日には終わり火をいれます。

二段目が詰め終わったところ


午前中一段目を詰め始め、午後に関空へアメリカから来るJoy達を迎えに行ってきました。





今日は2段目まで粉引、黒釉を詰めました、後一段です。

午前中は梱包作業、窯詰を始めました。

今日は一段半程詰めました。

MIGIWAの発送準備、畑をもう一度耕し町に玉ねぎ苗を買いに、明日植えないとどんどん寒くなってきています。

釉薬物を窯詰をするのに周りは窯出しした物でいっぱい、片づけ始めましたが残すか割るか迷うと選別に時間がかかります。

今日は来月大阪能勢での展覧会の用意を始めました。

在廊日はまだ決めていません

大豆、落花生、生姜の収穫をしました。


玉ねぎを植えなければと堆肥(カブトムシの幼虫がいっぱい)を入れ耕しました。焼き物を始めて以来ずっと畑をやっています、若い頃は焼き物が売れないので今はおいしい野菜を食べたいので


生姜は良くできました20K程葉っぱは乾燥して風呂によく温まります、落花生もジーマミトウフ(沖縄の落花生豆腐)に楽しみです。

今日一日夢雲の展覧会の用意です。

釉薬掛けが終わりました。

白磁の素地が足らないので白磁窯に私の粉引、黒釉を奥に三段詰めました。



一日、灰釉の薬掛け350個ほど、休憩を兼ねて近くの山に竜脳菊を採りに行って来ました乾燥して薬草風呂にしますすごくいい香りがします。


今日また原木が届きました。一日釉掛けと発送準備で忙しく動きました。











11月9日から6人展を開きます。9,10,11日と17,18日に画廊います、お会いできるのを楽しみにしています。


今日は終日娘に手伝ってもらい釉かけ。二人でやると早く600個ほどの粉引、刷毛目を掛け終わりました。

展覧会の用意がまだ続いています。


昨日ロクロした物の削りをしました。これで今度の窯に入りきれない程出来ました。

粉引、刷毛目の釉薬掛けを始めましたが高台をつまんでかけるので指を使い過ぎ、病気の為か手指が痛くて進まなかった。

朝まだ柔らかくて削れないので外で乾かしました。



碗を160個削りましたが途中で足がツッテ、、、日頃の運動不足かな、蹴ロクロは一日使うと歳なのか足にきます。

仕事の合間に近くの草原でセンブリを採って来ました、胃薬になります、胃の調子が悪い人にさしあげるのに毎年採っています、陰干しします。

月山で採ってきたぶなの実も今日は天気がいいので干しました。



わんのロクロをしました


次の展覧会の準備も始めました。

森林組合からヒノキの原木が一台届きました

蔵王の麓で拾ってきた胡桃の実をきれいに洗い笊で干しました。大きいバケツに水と胡桃を入れて長靴で踏んで水を取り替え何度もやるときれいになりました。

今日もいい夕焼け焼酎の供には最高です。



昨夜遅く山形から帰って来ました、画廊の様子です。



画廊は10時半からなので朝は月山の麓で山ブドウ、ブナの実、こくわ、あけび、くるみ採りに2回でかけました。山ぶどうはワイン、ジュースにぶなの実は軽く炒ってそのまま、すり鉢ですって和え物に、コクワは焼酎に漬け、あけびは皮に詰め物をして焼いたり蒸します。くるみの実は私の薬?血管を柔らくするそうです。担いで帰ろうと思いましたが重すぎて宅配便で送りました。


今日は片口鉢。わんの削りがいっぱいでした。明日は山形の展覧会に出かけます。

今日は所用が溜り町へ出かけました、ロクロは碗等を100個ほどと削りを少し

昨日ロクロしたさけのみ、わんなどを削りしました

とっくり、かたくちをロクロ

物を置くスペースが無くなってきたので仮設の棚を作り乾燥中の物を移動しました。

面取り徳利仕上げました。

灰釉のロクロをやり始めたので棚板をきれいにして乾かしています。


灰釉用の土は近くの山で採っています、砂っぽいのでロクロはやりにくいので少し信楽土を混ぜています。


今日も発送作業しました。

面取り徳利をやり始めました



18日から始まる展覧会への発送準備です。18,19日画廊にいます。


粉引の皿にヘラで掻き落としでススキを描きました

酒杯を削り耳付け、今月18日から山形の埜野画廊で展覧会します、焼き物選びをしていました。

土を変えてロクロしました。マグ、酒杯、碗など100個程


昨日に続き象嵌、線彫りをしました。


徳利に化粧掛け、昨日の鉢に白土を入れて削り出しました、象嵌はすごく時間がかかりますが10個程出来ました。残りは明日にとビニールで覆い乾きすぎないようにしています。

鉢に白化粧して字を書きました、明日は字に白土を埋めてみようと思っています。


家の前の斜面に楢タケがいっぱいでてきました、佃煮にします。


刷毛掛けを終わった碗の底に線彫りして白土を入れ余分な土を削り出しました。30個程やりましたが時間がかかります。

徳利の削り

鉢の削りをしました。合間に窯掃除を



ハケ目をロクロに付けたシッタに乗せて掛けています、手だけでやる時もあります。

鉢を30個程ロクロ

今日、ガラクタ置きから土置きに変わりました、いつも使う地元の土とは別にあっちこっちの土を入れておこうとおもっています。


終日雨降りでロクロを半日しました。

窯の掃除を始めました、棚板からです。

窯の前の方は薪を大量に使うので棚板にも灰が溶けて固くダイヤの刃で削るのですがなかなか取れません、ダイヤの刃もすぐに減ってしまいます。

一番前の棚板です、自然釉で焼き物がくっついて外れなくて金鎚で割っていますがいい焼けのがくっ付いてどうしようもない、棚板掃除と窯本体の掃除に10日程かかっています。この時だけは薪窯は大変だ~と思います。合間に少しずつでもやらなければ。こんな事で年中無休になっています。

昨日削った碗に白化粧を掛け、碗を40個ロクロしました。


ガラクタ置き場だったところに古U字溝で壁を作り始めました、若い頃と違い重いので大変!後半日で終われそうです、出来上がれば土置き場にします。


土小屋の裏のかたずけ、がらくた置き場にしていましたがあっちこっちの土を入れるところがなくなってきたので全部ほうりだしきれいに、明日もまだかかりそうです。昨日ロクロした粉引にする碗の削りをしました。

5時から毎日軒下の縁台で音楽を聴きながら飲んでいます、久しぶりに夕焼けです。
台風の後始末で午前中動き、家のそばでハタケシメジの初物を見つけました。

午後から粉引にする碗をロクロ

合間に裏山でニセアブラシメジを採りました

夕食にハタケシメジ、蓮の実の茶碗蒸し

ニセアブラシメジでひっつみ、汁のほうに入れて友人が育てた加賀蓮根

いただいたブリ

韓国の友人のゴマと畑の間引き菜それに焼酎と、秋をたのしみました


下記の文章は、今夏(8月16日~8月24日)中国・西安から敦煌を訪ねた折の覚書の如き物です。滞在中、私どもの旅に旅に随行してくれた新聞社への寄稿として帰国直前に感想文的に取りまとめた文章です。全体を書き記したわけではありませんが、非常に学ぶところの多かった旅の総括として記載します。
森岡由利子
西安から敦煌への旅
「西安、良い街ですよ…行きませんか?」との友人の堀夫妻の言葉に「西安…昔の長安…。一度行きたいと思っていた所!行きましょう!!」と誘いに乗り今回の旅となりました。
先づは私共の仕事に関わる耀州窯の発生から現代までを見たいとの思いがあり、加えて半坡遺跡という仰韶文化発祥の地を訪ね、さらに日本仏教の祖としての寺院群を見ようとも思っていました。半坡遺跡は、旧石器時代からの住居跡と共に土器製作の遺構も残されているとの知識はありましたが、日本にも技術が伝わっていた須恵器の焼成の初期的な作業がなされていたことを、発掘品からも確認出来ました。
耀州窯は長い歴史の中で時代により技術の変遷もあり、今回の旅でその流れを見ることが出来ました。
7泊8日の短い期間でしたが、訪れた博物館・美術館全てで詳細な解説をして頂き、厖大な量の収蔵品を見ることが出来ました。時には個人のお宅で、コレクションにじかに触れる機会もあり、博物館等の展示を見ただけでは不可能な「重量、轆轤作業の工程、窯詰の実際」など実物の全体を見なければ確認できない細かな点が判ったという事は非常に大きなことでした。
これらは堀夫妻の知人である、西北大学の岳鈺教授が尽力して下さったおかげで可能となったことでした。岳氏は西北大学で仏教美術を中心に研究なさっていて、大学内に氏の美術館も持たれている、現代の仏教界では世界的に有名な方であり、氏の仏画作品の展示も見せていただきました。仏典に忠実でありながら、氏独自の表現もされている仏画群は、印象深いものでした。人へのまなざしの優しさにも心打たれるものがありました。
数多の古窯跡や仏教遺跡を有する中国のほんの少しだけを垣間見た旅でしたが、敦煌にも足を運び、莫高窟を見、日本に伝わった仏教思想と仏教美術の源流の如き物にも接することが出来、日本の各寺院に残されている壁画や仏像を理解するのに大いに参考になった旅でした。
これは中国側からの依頼で、簡単にまとめた感想です。
中国の仏教が日本に与えた影響は
インドで釈迦によって生み出された仏教思想は、シルクロードを経て中国に入り、今日まで多くの人の精神に影響を与えている。日本にもあまたの僧の努力で経典が持ち込まれ、全国に広まり、今日まで続いている。中国の仏教は、道教の思想も混ざりながら先祖崇拝や現世の苦からの解脱を希い、それは日本の八百万の神々を畏れ敬いながらも仏教に心を寄せる形と似通っているように思われる。
今回の旅で見た寺院や博物館に収蔵されている仏画・仏像群は、日本の古寺に納められているそれと酷似していて、やはり中国が日本仏教の故郷であるとの感を強くした。
とりわけ敦煌莫高窟の壁面に描かれた仏画は、日本の奈良の古寺に非常に類似点があり、その源をキジル石窟(庫車)にまで遡ることが出来、長い年月をかけて長安から日本へと仏教伝来の道というものを感じ取ることが出来る。



とっくりの削り、白化粧掛けをしました。奄美大島の友人から今度の台風の風は半端じゃないよと連絡があり、薪小屋のトタン屋根の上に板を打ち付けたり破風板つけたりと、前から気になっていた所を頑丈にしました。

今日は台風対策でした、マカイ、杯に白化粧をしました。




雨戸を外されないように補強、家の入口も板張りにしました。この間の台風は一日半停電しました、暗いのはいいのですが冷凍庫、冷蔵庫が動かないので困りました、ネットで発電機探してもすべて欠品です。

今日も展覧会の発送準備をしました。

ロクロは大振りの徳利?花入れを、薪小屋の崖側がこの間の窯焚きで空になっていますがまた強い台風が和歌山に来そうなので小切った丸太を入れ始めました、明日も作業します。


10月5日から金沢の高木糀商店で二人展をします。5日在廊します

昨日削った碗にハケ目を掛けました。

片口に口付けをしました


金沢の二人展の準備しています。台風がまた来るので早めに準備発送と思っています。


マカイに白化粧した後ヘラで草、トンボ等を描きました。

大振りの徳利をロクロ、焼き上がり5、6合入りそうです。

小ぶりの碗をロクロしました。

今日も運動、気分転換をかねて近くの山にキノコ採りにいきました。ニセアブラシメジを3キロほどと写真のコオタケこのキノコは干してちらしずしや茶碗蒸し等に名前の由来どうりいい香がします。決して生で食べないで!

白化粧を掛けました。

片口、小ぶり碗をロクロ。窯場で昨日出した焼き物の整理と一日バタバタしました。


朝は削り

窯を開けました、灰が一杯です。窯の中はまだ50度程あります。


もみ殻を焼く煙突が壊れていたので作りました。


秋になるとちょと時間を見つけてキノコ採りにいきます、キノコ中毒です。カラカサタケ今日7本採れました、オムレツ、フリッターなどにして

蓮の実も蓮粥の中に入れて親子粥においしいです。




窯出ししました。夕方までかかりました。明日から選別、整理します何日かかかります。

稲刈りの季節になり、焼き物作りにかかせない材料(ケイ酸)を多く含むもみ殻をもらいに行って来ました。窯詰め、釉薬、黒焼きにして畑に入れます。



今日の午後キノコ採りにニセアブラシメジが採れました。今夜は黒豚とでスキヤキをしました。一度に食べられないので冷凍して保存します。

昨日ロクロしたマカイの削りをしました。


杯の削りとハケ目を掛けました。

わん、まかいのロクロをしました。畑の大豆の実が大きくなってきました、イノシシが狙っているのではと柵にもう一重に網を付けました。土作りも終わりました。


窯はまだ300度、今日は草刈、土小屋の掃除と整理、きのうロクロした物はまだ柔らかく削れない。きのこ採りに出かけましたテングタケですフェアーリーリング(妖精の輪)にぜったい食べないで!猛毒です。初物のアミタケを採りました子芋と汁にしました。

窯詰め、窯焚きと作業場をかたずける時間がなかった、やっとかたずけ、仮設棚も取り除き囲炉裏も使えるようになりました。


さけのみ等を150こ程ロクロしました、久しぶりなので楽しく仕事しました。これらは釉薬物です。

土も少なくなっていたのでクラッシャーで砕き始めました。


窯焚きが終わりました。窯詰めから20日程いつもですが長くて短く感じます。手伝いの人が3人薪30トン労力がかかりますが窯焚きはおもしろい

当帰が干しあがりました

ゴマも窯焚きの間乾燥、サヤから無駄なく採れました。


窯の後ろまで焚き終わりました。明日までねらし焚きします。
窯焚きも進み窯半分焼けました。今夜の窯の様子です。


還元炎の煙です。

窯の前は1200度を超えています。明日朝まで温度を保ちながら焼、2段目に進みます。


窯の上口を開けて、上からも薪を入れ始めました。

今日は雨が降ったり止んだり。夜9時には800度前後です。


窯焚きの合間に耕し、いろいろ苗を植えました。今野菜が高い!

朝の窯の温度です。

昼ごはんを食べてから気になっている、きのこが出ているか近くの草原に行って来ました、アワタケが丁度出始めていました、笊一杯採り近所の人にも配りました、バター、胡椒、少しニンニクちょっと醤油のシンプル料理が焼酎の肴によく合います。

夕方から下口を全開して焚いています、明日から忙しくなりそうです。