わん

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まだ練った土があったのでわんをロクロしました、昔の陶工は何を思いどんなふうに仕事していたのか想い描きながら、そして若い頃、剣岳の八峰、チンネの登攀でみていた岩峰の姿の様にと、気持ちと姿を碗の立ち上がりにとロクロを。いつもですが窯焚きに充分作ったので止める時はまだもっとと心残りです。

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